子育て世代に対する社会

現在子育てをしています。
子どもはどうしても騒いだりバタバタしたり、なかなか思い通りには動かないもの。
社会(周りの大人など)から、どう思われているかと気になることが多くなりました。

温かく接して下さる人ももちろんいますが、冷たい言葉や視線を受けることもあり、悲しいと思うこともあります。
子どもを抱っこして電車に乗った時、子どもが泣いたりしたわけでもないのにこちらを見て舌打ちされたことがありました。
それなりに混んでいたので邪魔に思われたのかもしれませんが、何故他の人ではなく子連れの私になのかと悔しくなったことがあります。もう少し子育て世代にも温かい社会であってほしいと思います。

育児ブログを読むのが好きです。
絵日記を書いている人が多く、絵が描けないので羨ましいです。
同世代の子どもをもつ親の悩みやエピソードを見ることで共感したり、ホッとしたり、新しい発見があったりと、毎日バタバタしている中、色んな育児ブログを読んでいる時は私にとって癒される時だと思っています。
ブログから人気のある人は本を出す人もいて、買っているのですが最近は特に多くてとても追いつけず。
育児ブログ本はそこまで需要のあるジャンルなのかとたまに疑問に思いつつ、本当に気になるものだけ買って、色んなブログを読んでいます。

器の広い素敵な人だと分かりました

確かに人は学歴や職業、年収などで価値を判断できないと思っていますが、それを更に思わせるようなことがありました。
私は何かあった時、白黒はっきりさせたがる人間。
自分でもそれが嫌です。

世の中には、簡単に良い悪いとか、正しい間違っていると判断できないことがたくさんあります。
それはよく分かります。
しかし、それが自分の身に降りかかってきた時は冷静ではいられなくなります。
本当に自分が悪かったり間違っていたなら、もちろん心からお詫びしますし、相手の方にもお詫びの気持ちが伝わるような努力を間違いなくすると思います。
でも、自分に非が無かった場合はそれを明確にしたいと強く願いますし、誰に本当の非があったのかを明らかにしたがるところもありました。
しかし、それではよくないと分かった時からは気を付けるようにしています。
誰のミスなのかを探すよりも、もっと必要なことや意味があることも知っているからです。
ところが、私が注意しながら変わりたくて頑張っているこのようなことを、簡単にすんなりとやってのける方に遭遇しました。
その姿が本当に眩しくて、心底尊敬したのです。
誰も裁かず、自分が泥をかぶるようなことも平気でやれる方なのです。
そして、誰よりも傷を受けながら私たちを守ってくれている人です。
多くを語らないので、これまでの事も知らなかったのですが、昨日色んなことが分かりました。
ふとした瞬間に、全てのことを理解したのです。
それは、本当に感動することでした。
本当に偉大な方。
このような人のことを、器の広い人と言うのでしょうね。
出会えたことに感謝しています。

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