IT企業でヘトヘトになったとき

会社の今の実態の状況と労働時間の過酷さに耐えられなくなってしまいました。
会社の実態とは年々変わらずいい方向に向かないからです。何事にも改善せずにいるからです。
労働時間は朝行って昼は休憩、夜また働くなど一日ぶっとうしという労働環境です。身体がはっきり言ってもたないです。いままではなんとか仕事をしてきましたが、もうどうしようもないと思いました。ここに居続けても意味がないと思いました。身体のあちこちを壊す前に行動をしないとと思いました。

条件で重視したのは、労働時間、仕事環境、その会社の評判、人間関係です。
入ってもいやだなって思いながら、仕事はしたくありませんので。
転職して人間関係が改善されたかというとそうでもありません。人間関係はいいのですが、前の会社のほうがとっても良かったです。共感できたことは、会社をいかに大きく、実現性のある目的を持っていることです。大きな目標も勿論大切ですが、実現性のあるものもないと先が見えないからです。

転職の前に仕事をやめることは決断がいるでしょう。でもその決断に転職にたどりつくのです。
転職するときに私が気を付けたのが、次は会社を辞めないと思い仕事を選んだことです。強い意志を持って求人の募集を見て、いいなと思ったら、応募したほうが良いと思います。失敗をしないように転職したい会社をよく調べることも大事です。評判が、良くても人間関係が良くないところはさけたほうがいいと思います。あとは自分しだいです。

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